bleuの縮毛矯正をご紹介します
━━━bleuの縮毛矯正をご紹介します
こだわりません
bleuの縮毛矯正は、薬剤のメーカにはあえて拘らず、その時々でベストと思われる薬剤を使用しています。
現在使用している薬剤は、ミルボンのノチュール、資生堂クリスタライジング、これらブランドのさらにノーマルヘア用、ダメージヘア用を髪質や状態に応じて使い分けています。
デジタルパーマをストレートに戻す際は、デジタルパーマ用の薬剤を使ったり、臨機応変、適材適所に薬剤を選んでいきます。
たっぷり使います
bleuの縮毛矯正では髪に必要なたんぱく質、トリートメント(処理剤)をふんだんに使用します。主に使うのはペリセア、キトサン、ケラチン、ヘマチン等。トリートメントは今や矯正する際には欠かせないもののため、bleuではこれらを使用しての追加料金は一切頂きません。(矯正後のアフタートリートメントをされる場合は別途料金となります)
固めません
たんぱく質を使うメリットは、過去にあったようなコーティング剤で固めたような硬い感じにならず、しっとりサラサラになるところです。しかも、bleuではこれらたんぱく質の質にこだわっています。他ではあまり扱っていない高濃度のたんぱく質を使っています。
併用です
bleuの縮毛矯正はブローとアイロンを併用します。以前はアイロンだけで伸ばすサロンも多かったと思います。しかし、今のスタンダードはブロー+アイロンと考えています。一見手間がかかりそうな工程ですが、アイロンのみで長時間やるよりも髪の負担も軽減されます。
そして、併用の良いところは不必要にボリュームがなくならず、自然なボリュームに仕上がることです。
ぺちゃんこにしません
矯正の本来の目的はストレートにすることというよりもお手入れが楽でスタイルが決まることとbleuは考えます。
そこで、矯正にありがちなぺちゃんこなスタイルをbleuはお勧めしません。なるべく自然なボリュームを意識し、前髪などは丸みをなくさないようにアイロンをあてていきます。
そして、さらにニュアンスやカールが欲しい場合はデジタルパーマをお勧めします。
自由自在
根元は縮毛矯正、毛先にはカールやウエーブが欲しい場合はデジタルパーマがおすすめ♪ふたつの組み合わせでスタイルが自由自在になりました。
部分もOKです♪
矯正は必要最小限に!がbleuのポリシーです。また癖の出方はお客様ごとに十人十色ですよね。
矯正のメリットを理解しながらも、デメリットを最小限にしたい。なのでスタイルに応じて前髪だけ、表面だけ、顔周りだけ等、矯正範囲をオーダーメイドできます。料金等詳細はお問い合わせください。 (例前髪矯正+クレンジング+カット+スタイリング=10500円)






